サツキとの出会い
2009-10-30 10:00:03
こんにちは、自分だいすきです。
今回も、愛犬のサツキについて書きたいと思います。
犬のサツキが家にやってきたのは、中学3年生のときでした。
ゴールデンウィークの休日、ペット即売会イベントが近所の駅で催されていました。
会場には10犬舎くらいあって純血種の犬ばかりが可愛らしく愛嬌を振りまいていました。
ところが一番奥の棚の下、誰も見向きもしないようなスペースになぜかぽつんと1犬舎。説明書きも「雑種」とだけ。
それがサツキだったんです。
本人も注目されていないことが分かっていたらしく、ぐったりと壁側を向いてうずくまってました。
でもその姿が一緒にいた姉の心をぐっと掴んだのです。
「連れて帰ってあげたい」!
ってワーワー泣いてその場を離れなくなっちゃって、あの時は姉の意思の強さを思い知らされました、本当。今の仕事に導いてくれた姉には感謝しなくちゃ。
ダンボール紙の簡易ケースに包まれて家にやってきました。
着いて早々先制ウンコやらオシッコやら・・・。
でも、話かけると首をかしげたりして可愛かったな。
こうして初めて犬を飼うことになったんです。
サツキにご飯を与えたり、一緒に散歩にする毎日が始まりました。
次回に続く。
今回も、愛犬のサツキについて書きたいと思います。
犬のサツキが家にやってきたのは、中学3年生のときでした。
ゴールデンウィークの休日、ペット即売会イベントが近所の駅で催されていました。
会場には10犬舎くらいあって純血種の犬ばかりが可愛らしく愛嬌を振りまいていました。
ところが一番奥の棚の下、誰も見向きもしないようなスペースになぜかぽつんと1犬舎。説明書きも「雑種」とだけ。
それがサツキだったんです。
本人も注目されていないことが分かっていたらしく、ぐったりと壁側を向いてうずくまってました。
でもその姿が一緒にいた姉の心をぐっと掴んだのです。
「連れて帰ってあげたい」!
ってワーワー泣いてその場を離れなくなっちゃって、あの時は姉の意思の強さを思い知らされました、本当。今の仕事に導いてくれた姉には感謝しなくちゃ。
ダンボール紙の簡易ケースに包まれて家にやってきました。
着いて早々先制ウンコやらオシッコやら・・・。
でも、話かけると首をかしげたりして可愛かったな。
こうして初めて犬を飼うことになったんです。
サツキにご飯を与えたり、一緒に散歩にする毎日が始まりました。
次回に続く。

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仕事のことより、ペットのことを考えてしまう…あれ!?それが実は仕事だったり!
そんなピュリナの社員による、仕事&ペットへの熱い思いを語るブログです。



